【FXトレード記録】2020年6月4日ロンドン市場~ニューヨーク市場ユ-ロドル相場のFXトレードの記録と解説

こんにちは!

脱サラFXトレーダーの”はぶ”です。

2020年6月4日ロンドン市場からニューヨーク市場の時間帯に行ったユ-ロドル相場でのFXトレードの記録とエントリーの理由などを解説します。

是非読んでみてくださいね!

目次

DMM FX

2020年6月4日のFXトレード

①ロンドン市場ユーロドル相場

2020/6/4 ユーロドル5分足チャート

ユーロドル5分足チャートでのロングエントリーです。

Bの安値が起点、Aはロスカットポイント、Cが利食いポイント。の予定でしたが、ニューヨーク市場に入って目を離した隙に高騰していました。

どうやらECB要人発言があった模様です。

1.1208~1.1267で取引を行い、+59Pipsとなりました。

含み損の時間が長かったですが、耐えていたことで報われたトレードとなりました。

②ニューヨーク市場ユーロドル相場

2020/6/4 ユーロドル5分足チャート

ユーロドルがニューヨーク市場に入ってしばらく強い上昇が続いていたため、5分足チャートで再度ロングエントリーです。

5分足の移動平均線で様子を見たあとにエントリーしました。

「グランビルの法則」です。

普段はダマしが多いので表示させていませんが、このような非常に強いトレンドが出ている場合は別です。

積極的に移動平均線を使います。

1.1316~1.1335で取引を行い、+19Pipsとなりました。

高値まで狙ってみるのもありだとは思いましたが、深夜で眠かったのもありネックラインで利食いです。